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迷惑勧誘電話や住環境破壊のFJネクストのCM(コマーシャル)に騙されてはいけない。
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宅建業法違反のグリーンウッド新宿店(吉野敏和、東京都知事(9)第40352号)が株式会社アトラス(東京都知事(1)第93815号)になっている。グリーンウッド新宿店と同じセロゼロ物件業者で社会的な批判を浴びたスマイルサービスもハウスポートに変更した。
2012年4月の時点でホームメイトではグリーンウッド新宿店の企業名が株式会社アトラスとなっていた。5月頃には店舗名がアトラス東京になり、6月頃にはアトラスになった。
アトラスの店舗住所はグリーンウッド新宿店と同じ東京都渋谷区代々木二丁目のビルの13階の一室(ニューステイトメナービル1328号)である。「かなり入り辛い部屋」「事務所が狭い」「13階の外から見えない完全密室で契約は怖すぎる」との声が出ていた場所である。
グリーンウッド新宿店のウェブサイトはアトラスになっている。ウェブサイトの内容的にもグリーンウッド新宿店の頃と大差ない。相変わらずゼロゼロ物件を扱っている。敷金や礼金・仲介手数料ゼロのゼロゼロ物件を謳っているが、退室時クリーニング代などの名目で初期費用を徴収するために敷金礼金有の物件と比べて割安とは限らない。
アトラスの紹介文は「礼金0 敷金0 無職 アルバイト 派遣 保証人無し 保証人不要 ご相談下さい。東京・ 神奈川・千葉・埼玉の部屋探しはアトラス」である。グリーンウッド新宿店の紹介文「礼金0敷金0仲介手数料1万円・ 無職・アルバイト・フリーター・派遣OK 保証人無し 相談 東京・神奈川・千葉・埼玉のお部屋探しはグリーンウッド新宿店」と変わらない。
扱う物件も「新宿,池袋,渋谷エリア」と銘打ちながら、川崎市多摩区、狭山市、さいたま市桜区、朝霞市など「新宿,池袋,渋谷エリア」からも事務所所在地からも遠く離れている。グリーンウッド新宿店は事前に内見をさせないと批判されていた(住まいの貧困に取り組むネットワーク ブログ「シンエイエステートとグリーンウッドに対して東京都が行政処分へ!」)。アトラスになっても紹介する物件が事務所所在地と離れているために内見しにくい業者であることは変わらない。部屋探しで重要なポイントは「とにかく、内見」という立場からは避けるべき業者である。
ホームメイトではグリーンウッド新宿店の企業名が株式会社アトラスとなっていたことから、ウェブサイトがリダイレクトされることや店舗が同じ住所ということ以上に、グリーンウッドとアトラス東京は関連性が深いことは明白である。株式会社アトラスは平成24年4月16日設立である。宅地建物取引業者の届出情報によると、代表者は中西真琴で、免許申請時点の資本金は僅か700千円である。免許取得年月日は平成24年1月20日で会社設立前になる。
結局のところ、グリーンウッド新宿店が悪徳業者・宅建業法違反業者として周知されたために看板を代えてゼロゼロ物件の営業を続けようとしていると判断せざるを得ない。アトラスという別看板をもってきて、宅建業法違反のグリーンウッド新宿店とは別の業者であるという建前でグリーンウッドへの批判を避けようということだろう。
それを裏付ける事実として、グリーンウッド新宿店がアトラス東京になっていることがインターネット上で周知された6月頃にアトラス東京からアトラスに変更している。しかも、アトラスのホームページのタイトルは「東京で賃貸をお探しの方必見!新宿,池袋,渋谷エリア!」と業者名を出さないようになった。業者名を目立たなくしてアトラスが営業する状況はグリーンウッド以上に悪質である。怒りを禁じ得ない。
グリーンウッド新宿店の名称で営業していた賃貸仲介不動産業者グリーンウッドは東京都から2010年6月に宅地建物取引業法違反で業務停止処分を受けた(東京都都市整備局「宅地建物取引業者に対する行政処分について」2010年6月8日)。
グリーンウッドの宅建業法違反の処分内容は宅地建物取引業務の全部停止である。東京都の報道発表資料によると、グリーンウッドは2008年3月26日付で埼玉県新座市内の賃貸マンションの1室の賃貸借契約の媒介業務を行った。この業務においてグリーンウッドは以下の宅地建物取引業法違反を犯した。
第一に重要事項説明書(宅建業法第35条書面)に、登記記録に記録された事項についての記載がない。
第二に重要事項説明書に、契約の解除についての記載がない。
第三に重要事項説明書に、損害賠償額の予定又は違約金に関する事項についての記載がない。
第四に重要事項説明書に、管理の委託先についての記載がない。これら第一から第四までは宅建業法第35条第1項(重要事項説明書の不記載)に違反する。
第五に契約締結時に、退室立会費の授受があったにもかかわらず、賃貸借契約書(宅建業法第37条書面)に、その額についての記載がない。これは宅建業法第37条第2項第3号(賃貸借契約書の不記載)に違反する。以上より、宅建業法第65条第2項(業務の停止)に基づき、業務停止処分とした。このような違法業者への処分が迅速に行われ、周知されることで救われる消費者は大勢存在する。「グリーンウッド被害者の会ができないことが不思議」との声もある。
ウェブには「礼金0敷金0仲介手数料1万円・ 無職・アルバイト・フリーター・派遣OK 保証人無し 相談 東京・神奈川・千葉・埼玉のお部屋探しはグリーンウッド新宿店」と表示されており、無職やフリーターをターゲットとしている。行政処分時点での資本金は0円である。
ウェブの会社概要ページは2011年2月時点ではクリックしても閲覧できないようになっていた。その後、2011年10月5日時点で「会社概要」をクリックすると、何故か「賃貸のホームメイト」のページに飛ぶようになった。自社ページの「会社概要」から他社のページにリンクされることは変である。このような手法は信用のない会社が信用を見せかけるために行うことがある。
ゼロゼロ物件が規制されると困る層も出てくるとの意見がある。貧困ビジネス側にはゼロゼロ物件は貧困層を助けるための必要悪と開き直り、何ら反省しない向きもある。しかし、グリーンウッド新宿店(吉野敏和)のような宅建業法違反業者は、困っている人をますます困らせるだけである。
宅建業法違反の吉野敏和のグリーンウッド新宿店は自らの愚かさに気付くべきであった。しかし、株式会社アトラス(東京都知事(1)第93815号)が営業を続けているところを見ると分かっていないようである。グリーンウッド新宿店がアトラスになったことで、「グリーンウッド新宿店という業者は知りません」「宅建業法違反の吉野敏和のグリーンウッド新宿店とは別の会社です」などの営業トークが目に浮かぶ。そのようにすれば貧困ビジネスのカモも集めやすい。
これは完全に消費者を舐めきったふざけた姿勢である。消費者は愚かだから看板を代えれば自然と記憶も薄れ、宅建業法違反事件も風化され、被害者も泣き寝入りしたままなにも言わないだろうという見下しと見くびりに基づく甘い予測である。
グリーンウッド新宿店は内見をさせずに契約を迫り、賃貸借契約書に記載ない退室立会い費という趣旨の不明確な料金を徴収するなど問題になっていた。そこには貧困層なら法的知識も交渉力もなく社会問題化もすることはないだろうという見込みと見くびる体質があったが、アトラスも何ら変わっていないことになる。
社会正義を無視した体質が結果的にグリーンウッド新宿店の破綻をもたらしたにもかかわらず、そのことについてなんら真摯な反省も謝罪もないままに、看板だけ代えて営業を続けたところで、いずれは同様に破綻を招くことは目に見えている。看板を代えたところで、ゼロゼロ物件を扱っていることは変わらない。紹介物件も同じようなものであり、営業実態は実質的にアトラス東京へ引き継がれている。
当然のことながら、看板が代わったことでグリーンウッド新宿店の違法事実や加害責任がリセットされる訳ではない。グリーンウッド新宿店と吉野敏和の責任は徹底的に追及されなければならない。アトラスについても厳しく監視されなければならない。看板を代えただけで何事もなかったかのように営業を続けることは許されない。
命よりも金儲けを優先する貧困ビジネスの存続はもはや許されない。「貧困ビジネスのゼロゼロ物件反対!」の声を代々木に響かせよう。既成事実を吹き飛ばし、貧困ビジネスの解体を迫ろう。社会を良くするためには、遠回りであっても、貧困ビジネスを消滅させることが大切である。しっかりとゼロゼロ物件の問題性を問うていきたい。
http://hayariki.net/0/faqindex.htm
https://sites.google.com/site/untigreenwood/atlas
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NHK「ハートネットTV」は2012年6月18日と19日に2日連続でシリーズ「貧困拡大社会」と題して「住まいの貧困」を取り上げる。再放送は6月25日と26日である。出演者は湯浅誠・反貧困ネットワーク事務局長と漫画家の倉田真由美である。

初日は「漂流する路上生活者」である。厚生労働省の発表では調査開始以来、全国のホームレス数は初めて1万人を下回った。しかし、この調査で把握されているホームレス以外にも、ネットカフェ難民や街をさまよい歩く人などの「住まいの貧困層」は数多く存在する。

働き盛りの世代にも多いが、住所がないため定職につけず、心身ともに厳しい状況に追い込まれている。しかし、実態の見えにくさから支援の手からもこぼれ落ちる悪循環に陥っている。番組では夜の街を漂流する一人の路上生活者の密着取材を通して、住まいの貧困の知られざる実態を伝える。

2日目は「若い世代を襲う“住まいの貧困”」である。経済不況が長引く中、若い世代を中心に家を失うリスクが広がっている実態と背景に迫る。金融危機以降、ゼロゼロ物件の「追い出し屋」被害が増加している。少しの家賃を滞納しただけで、鍵を付け替えるなど一方的に立ち退きを迫る違法な行為が相次いでいる。

背景にはゼロゼロ物件業者による脱法的な賃貸借契約である。雇用環境の変化により収入が不安定な人達が増える中、保証会社と呼ばれる業者が強制的に家賃の回収を迫るケースが増えている。

一方で総務省の調査によれば日本には全国に750万戸を超す空き家が存在している。そのような空き家を利用して、住まいの貧困層のための居場所を確保しようと、立川市にあるNPO法人が立ち上がった。しかし、不動産業者に協力を求めても、返ってくるものは冷たい反応ばかりであった。さらには慢性的な資金不足も重なり、計画は思うように進まない。

番組では相次ぐ「追い出し屋」被害の実態と、住まいの貧困から救い出そうと奔走する支援団体の活動を通して、今後の住宅のセーフティネットのあり方について考える。

残念なことに日本社会では格差と貧困が定着したかの感があり、派遣村のように貧困問題が大きな話題になることは乏しくなった。その中で住まいの貧困を特集する番組には敬意を表したい。この時期に住まいの貧困を取り上げることはタイムリーである。

宅建業法違反で業務停止処分の前歴のあるゼロゼロ物件業者が5月頃から店舗名や免許番号を変えて営業している事実が確認されたためである。住まいの貧困への理解が広がり、悪徳不動産業者の再チャレンジを許さない風潮が高まることを期待する。
http://hayariki.jakou.com/0/15.htm

住まいの貧困問題を「自分達に関係ない」と考えることは誤りである。例えば分譲マンション購入層にとってゼロゼロ物件は無縁に見えるかもしれない。しかし、分譲マンションでも東急不動産だまし売り裁判のような問題が起きている(林田力『東急不動産だまし売り裁判 こうして勝った』ロゴス社)。
グリーンウッド新宿店の名称で営業していた賃貸仲介不動産業者グリーンウッド(吉野敏和、東京都知事(9)第40352号)がアトラス東京(株式会社アトラス、東京都知事(1)第93815号、2012年4月16日設立)になっている。グリーンウッドは東京都から2010年6月に宅地建物取引業法違反で業務停止処分を受けた(東京都都市整備局「宅地建物取引業者に対する行政処分について」2010年6月8日)。

グリーンウッド新宿店とアトラス東京の住所は同じ東京都渋谷区代々木二丁目である。2012年4月時点でホームメイトではグリーンウッド新宿店の企業名が株式会社アトラスになっていた。グリーンウッド新宿店のウェブサイトは2012年5月時点でアトラス東京にリダイレクトされる。グリーンウッド新宿店と同じセロゼロ物件業者で社会的な批判を浴びたスマイルサービスもハウスポートと名前を変更している。

グリーンウッドの宅建業法違反の処分内容は宅地建物取引業務の全部停止である。東京都の報道発表資料によると、グリーンウッドは2008年3月26日付で埼玉県新座市内の賃貸マンションの1室の賃貸借契約の媒介業務を行った。この業務においてグリーンウッドは以下の宅地建物取引業法違反を犯した。

第一に重要事項説明書(宅建業法第35条書面)に、登記記録に記録された事項についての記載がない。

第二に重要事項説明書に、契約の解除についての記載がない。

第三に重要事項説明書に、損害賠償額の予定又は違約金に関する事項についての記載がない。

第四に重要事項説明書に、管理の委託先についての記載がない。これら第一から第四までは宅建業法第35条第1項(重要事項説明書の不記載)に違反する。

第五に契約締結時に、退室立会費の授受があったにもかかわらず、賃貸借契約書(宅建業法第37条書面)に、その額についての記載がない。これは宅建業法第37条第2項第3号(賃貸借契約書の不記載)に違反する。以上より、宅建業法第65条第2項(業務の停止)に基づき、業務停止処分とした。このような違法業者への処分が迅速に行われ、周知されることで救われる消費者は大勢存在する。「グリーンウッド被害者の会ができないことが不思議」との声もある。

グリーンウッド新宿店の事務所(現在はアトラス東京の事務所)は東京都渋谷区代々木二丁目のビルの13階の一室(ニューステイトメナービル1328号)にある。「かなり入り辛い部屋」「事務所が狭い」「13階の外から見えない完全密室で契約は怖すぎる」との声がある。敷金や礼金・仲介手数料ゼロのゼロゼロ物件を謳っているが、契約金を徴収する。

ウェブには「礼金0敷金0仲介手数料1万円・ 無職・アルバイト・フリーター・派遣OK 保証人無し 相談 東京・神奈川・千葉・埼玉のお部屋探しはグリーンウッド新宿店」と表示されており、無職やフリーターをターゲットとしている。行政処分時点での資本金は0円である。

ウェブの会社概要ページは2011年2月時点ではクリックしても閲覧できないようになっていた。その後、2011年10月5日時点で「会社概要」をクリックすると、何故か「賃貸のホームメイト」のページに飛ぶようになった。自社ページの「会社概要」から他社のページにリンクされることは変である。このような手法は信用のない会社が信用を見せかけるために行うことがある。
http://hayariki.net/0/faqindex.htm
ゼロゼロ物件はダメ。ゼッタイ。敷金・礼金・仲介手数料0円などを謳って割安感をアピールするゼロゼロ物件であるが、トラブルが続発し、社会問題になっている。どうしてもゼロゼロ物件と契約しようとする際は、過去に宅建業法違反で業務停止処分を受けた業者でないか調査・確認してからにしよう。ゼロゼロ物件では様々な費用を徴収されて普通の物件より割高になるケースが多い。不動産業者が無断で住居に侵入して家財を処分するなど悪質な追い出し屋被害も続発している。
http://hayariki.net/zero1.html#11
多摩地区のアパートで家賃滞納者の家財道具を留守中に全て勝てに外に出し、ゴミ置き場にロープを張り「粗大ゴミ」と張り紙をしていたケースがある。自転車の鍵ロープを切断して持ち帰って処分し、賃貸契約の更新をしない居住者に対しては適当な額を上乗せした契約書を送り付けて月割りで振り込ませていたという。振り込まない居住者には上記の「粗大ゴミ」を強行する。
門倉貴史『日本人が知らない「怖いビジネス」』(角川書店、2012年1月10日発売)は世界中の悪質なビジネスを紹介した新書である。韓国の闇市場で流通する中国産「人肉カプセル」やナイジェリアで摘発された恐怖の「赤ちゃん工場」、イタリアの環境を破壊する「エコ・マフィア」など身の毛もよだつ怖いビジネスが並ぶ。

日本人にとっても他人事ではない。中でもゼロゼロ物件の欺瞞には恐怖を覚えた。ゼロゼロ物件は「敷金・礼金なし」で貧困層を誘い込み、僅か数日の家賃滞納で法外な違約金を請求する。追い出し屋の悪質な嫌がらせで心に傷を負った賃借人もいる。一見すると敷金や礼金がないために消費者に有利に見える分だけ悪質である。しかも他の貧困ビジネスと比べて、貧困層以外の幅広い層に応用可能なために有害性が高い。

これらの悪質なビジネスの背後には貧困や格差がある。貧困に付け込み、貧困者を一層苦しめるビジネスである。金儲け優先のグローバリズムの歪みが貧困ビジネスを拡大させている。モラルを失った業者の貧困ビジネスは日本経済・世界経済の末期症状を示している。

著者は『貧困ビジネス』(幻冬舎新書、2009年)という新書も出しており、著者の問題意識は一貫している。これは急増する貧困層を食い物にして儲ける貧困ビジネスを取り上げた。ゼロゼロ物件、リセット屋、偽装請負、人身売買、臓器売買など様々な貧困ビジネスを紹介する。

貧困ビジネスの有害性はゼロゼロ物件が象徴する。ゼロゼロ物件業者の高額な違約金請求という暴利行為や追い出し屋という暴力行為が許されないことは当然である。しかし、ゼロゼロ物件業者は自社の違法を棚に上げて、「家賃を払わない賃借人が悪い」と家賃滞納者に責任転嫁する(林田力「空知英秋『銀魂』に見るゼロゼロ物件業者への対抗価値」PJニュース2011年11月4日)。

ゼロゼロ物件のような貧困ビジネスは貧困や格差の産物であるが、それ自身も貧困や格差、社会モラルの崩壊に寄与している。「Occupy Wall Street」など世界的な反格差の抗議運動が盛り上がっている。ウォール街の資本家などの最上部に目を向けるだけでなく、ゼロゼロ物件などの身近な貧困ビジネスを撲滅することも大切である。

本書は紹介が中心で、貧困ビジネスを撲滅する政策や被害者の救済策についての記述は薄い。ゼロゼロ物件業者への提訴や宅建業法違反の告発など貧困ビジネスに対する消費者の権利回復の闘いが全国各地で起きている。それらの運動の紹介も今後は期待する。
http://hayariki.net/zero.html
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『東急不動産だまし売り裁判』著者
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自己紹介:
林田力は東急不動産消費者契約法違反訴訟原告である。『東急不動産だまし売り裁判 こうして勝った』(ロゴス社、2009年)や『二子玉川ライズ反対運動』シリーズの著者である。東京都中野区生まれ。

Hayashida Riki is the plaintiff Who Fought Against TOKYU Land Corporation. Hayashida Riki is the author of "The Suit TOKYU Land Corporation's Fraud: How to Win" and "The Opposition Movement against FUTAKOTAMAGAWA Rise"
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